お知らせ 一覧

第2回弘前大学先輩起業家交流会の開催について【令和6年5月27日(月)】

弘前大学研究・イノベーション推進機構では、スタートアップ創出のための起業活動支援プログラムの一環として、先輩起業家交流会を開催します。 弘前大学の研究成果をもとに起業した「先輩起業家」をお招きして、スタートアップを志した経緯や苦労した点、良かった点などについて講演頂くとともに、身近な県内起業家との交流を図ります。 起業家精神を持った大学等教職員・学生並びに関係機関等の皆様、またご興味の...

ひろさき産学官連携フォーラム「無料技術相談会」の定期開催のご案内(第2回・5月31日(金)13:00~)

ひろさき産学官連携フォーラムでは、企業の抱える技術課題解決のための相談会を、毎月開催しております。 弘前大学の産学連携担当者が企業の相談に対し、課題解決に向けた方向性を一緒になって探ります。 また、必要に応じて、研究者や支援制度の紹介を行いますので、お気軽にご参加ください。 下記の日程でご都合が合わない場合には、産学連携担当者が企業への「出張技術相談」も可能ですので、申込時に「出張技術相...

【終了】弘前大学令和6年度第1回スタートアップサロンの開催について(令和6年4月19日(金))

弘前大学研究・イノベーション推進機構では、スタートアップ創出のための起業活動支援プログラムの一環として、身近な起業家との交流を通じて、起業家教育の醸成並びに教員・学生等が起業を目指す動機付けとすることを目的としたスタートアップサロンを開催します。 第1回目の講師は、青森市生まれで都銀勤務を経てシンガポールにて株式会社Japan Naviを設立した 飯田代表取締役 並びに本学大学院教育学研究科...

令和5年度 あおもりテックカフェ開催のお知らせ(1/31、2/28、3/8)

  県内企業のイノベーション創出を促進するため、県内大学が有する研究シーズをカフェのような雰囲気で紹介し、共同研究や技術移転等に向けたネットワーキングの機会を提供します。(主催:青森県 共催:ひろさき産学官連携フォーラム)   【第1回】フードテック(食品加工に関する研究紹介)  ◆ 日時    令和6年1月31日(水)15:30~17...

【終了】令和5年度青い森の食材研究会セミナーについて(令和6年2月20日(火)開催)

 青い森の食材研究会は,青森県内の大学や試験研究機関で「食」の機能性等を研究している研究者が一堂に会して,研究者自らが機能性の情報を発信し広く普及させることで,青森県産機能性食材の活用につなげるとともに,新商品開発などを促し産業振興に寄与することを目的に活動しております。  当研究会では、令和5年度青い森の食材研究会セミナーを下記の通り開催いたします。今回は、黒にんにく普及の取り組みと研究会...

【終了】令和5年度『知財塾』について(令和5年12月1日(金)開催)

弘前大学研究・イノベーション推進機構では,教育・研究活動によって得られた知的財産の保護及び有効な活用により,社会の持続的発展に貢献することを目的とした「知財塾」を開催しています。 今年度は「アカデミアの特許出願」をテーマに,研究者による研究成果の社会実装に向けて,特許出願時の特許明細書作成のポイント等について,特許事務所の弁理士の先生にご参加いただき,ご講演いただきます。研究者の方のみならず...

【終了】ひろさき産学官連携フォーラム第38回イブニングフォーラム開催のお知らせ(8/29(火)開催)

ひろさき産学官連携フォーラムでは、地域の産・学・官・金相互の情報交換及び交流により、横断的かつ有機的なネットワーク構築を図る機会として、定期的に「イブニングフォーラム」を開催しております。第38回目は、弘前大学の助成制度を活用した共同研究事例を紹介します。企業が抱える課題を、大学の研究者と一緒になって取り組み解決する方法、「大学と共同研究を始めるためにはどうしたらいいの?」など、情報取集の場として...

【終了】ひろさき産学官連携フォーラム 令和5年度定時総会・基調講演会のお知らせ(R5/6/28開催)

ひろさき産学官連携フォーラムでは、今年度の定時総会および基調講演会を開催いたします。 総会終了後の基調講演会では、事業を承継した後、工場火災という困難な状況に直面しながらも、産学連携によるオープンイノベーションの推進で急成長されている、株式会社浜野製作所 代表取締役CEO 浜野 慶一氏を講師にお招きして、ご講演いただくこととしております。 入場無料となっておりますので、多数のご参加をお待ちして...

【終了】令和4年度第2回『知財塾』について(令和5年3月7日(火)開催)

「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)2022」において、現政権の看板政策である「新しい資本主義」の改革の柱として、スタートアップ育成が位置づけられました。スタートアップの創出元年として大学への期待が大きくなっています。 一方、地方大学では、教員や学生による起業のロールモデルが少なく、どのように起業を行えばいいのか、起業のために何を学べばいいのか、起業のタイミング、経営人材も含めた仲間...

【終了】令和4年度第1回『知財塾』について(令和5年3月2日(木)開催)

「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)2022」において、現政権の看板政策である「新しい資本主義」の改革の柱として、スタートアップ育成が位置づけられました。スタートアップの創出元年として大学への期待が大きくなっています。 一方、地方大学では、教員や学生による起業のロールモデルが少なく、どのように起業を行えばいいのか、起業のために何を学べばいいのか、起業のタイミング、経営人材も含めた仲間...